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Letters to Me
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| ジャンル: | 自己啓発,能力開発,意識改革,自己改革,学習,能力発見
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| 人気ランキング: | 119859 位
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どこかで見た内容・・・
と思っていたら、ナポレオン・ヒル関係から自分を見つめることについてのみを抜き出して色をつけたような内容です。
特に最後の方に書いてあるリストを作って・・・というのは巨富を築く13の条件と全く同じです。
それ故にそれらがとても大事なことの証明にはなります。
内容は自分を見つめる・自己と対峙する重要性・行動することについて書いてあり、
内容的には良くある派生物なのですが、心の琴線に触れる言葉は必ずあります。
”自分探し”という用途には他書よりわかりやすく、参考になる部分が多いと思うので
自分が見つからなくて困っている人は読んで考えてみてください。
恐らく自分が何をしたらいいのかが分かります。
自分を変えてくれました!
いろいろな人が残した、心に残る言葉を、丁寧に分かりやすく挙げていて、1冊の本で10冊以上の本を読んだ気になりました。仕事上というより、生きる上で何が大切か、ということを切々と訴えています。「”わがままさ”とは、思うように生きたいと願うことではない。周りの人を思うように生きさせたいと願うことだ。」この言葉が私には1番響き、自分を変えてくれたと思います。本嫌いのわたしでしたが、本の凄さを初めて知りました。
仕事に埋没している自分に、本当に大事なものを気付かせてくれる本
仕事上で行き詰まりを感じているのならば、様々な気付きを与えてくれる本です。一番のメッセージは、「自分のボスは自分」だということ。大切なのは、他人の尺度ではなく、自分の内なる声に耳を傾けて生きるということ。しかし、文章は、とても読みやすいのですが、引用表現が多いのが少し鼻につきました。
watasihasukidesu
今まで色々心の本は読んできたけれど、結構後に残らず簡単に読めた。大きな心の変化は望めないかもしれないけれど、あまりにも印象に残りすぎるとそれを意識しすぎて生活がちょっと疲れるという人にはお勧めですね。手紙形式だし。中に引用されている人たちの色々な方たちの詩や、言葉、短い物語も良かった。自分の心の声を聞き始めている人、出来事とか傷に向き合ってこれたと感じている人には良いと思います。後は自分次第ということが分かると思う。
うーん。期待はずれ。
どこにでも、書いてありそうな感じの本でした。 本書の中の竹の話はとても、心には残りました。 以前のグットラックの方が、物語を通して個人個人が 考えることができるのでよかったかなとおもいます。 思っていたより、内容はあまりよくなかったです。
ポプラ社
もうひとつのグッドラック物語 Seven Powers 幸福の迷宮 Good Luck クレイター先生最後の授業
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