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Visions
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| 商品カテゴリー: | ミュージック,CD,DVD,クラシック,音楽
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| 収録曲: | ロクス・イステ(サンクトゥス), オールウェイズ・ウィズ・ユー, アヴェ・マリア, リベラ, 永遠, プレイヤー, レコルダーレ, 自由への翼, サムシング・シングス, ニュー・デイ, ウィ・アー・ザ・ロスト, シング・フォー・エヴァー, アバイド・ウィズ・ミー,
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| セールスランク: | 34882 位
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| 参考価格: | 2,375円 (税込)
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最初に買ったリベラCD
たまたま寄ったCDショップで「ロクス・イステ」が流れていて、思わず聴き惚れてしまい、購入しました。リベラの歌声には、透明感、繊細さ、美しさ等、私が求めていたすべてがありました。
少年一人一人の個性を大切にしながらも、全体のハーモニーは素晴らしい響きです。1+1+1+1+……=無限大の魅力を感じました。
永久保存版の一枚です。
少年の声には天空を飛翔する、この世ならぬ響きがある
「彼方の光」の入っているアルバムを買うつもりが、この「VISIONS」のジャケットの、
彩度を抑えて銀色に光る海辺と人影の、あまりの超俗的な美しさとはかなさに
魅せられてこちらを買ってしまった・・・。
最初の3曲を、特にそのまま続けて聴いてしまう。
薄暗くなった山間の高速道路を走っていて、ふいに眼前に空が広がり、
そこに遥かなる別世界を幻視したかのような、そんなイメージを
喚起させる声と響きがある。
少年の声には、世俗を一気に駆け抜けて天空へと飛翔するような、
この世ならぬ響きがあるのではなかろうか?少年期だけのわずかな時間に
起こる比類なく美しい奇跡を起こす響き。
一方、男である私の偏見かもしれぬが、少女の声には、この世での至純の声であり、
無垢な愛、穢れなき清純、平和などの響きを感じてしまう。
天の声と地上の声、あるいは、実体なき霊気のような声と体温を感じる声、
とでも言おうか。
リベラを聴くことで、確かに自分が、一瞬だが、至高の存在と一体化したような、
恍惚とした感覚に包まれた。
ヒーリングBGMに最適
いつも仕事中これを流していると集中力が高まるようです。邪魔にならず、癒される。お気に入りの一枚です。リベラのアルバムの中では、一番いろいろ聞けるお得なアルバムかもしれません。
究極の楽器とは...
平らな大きな石の上を清流が薄い層になって流れていく…、ダークブルーの星空を少年が駆け抜けて
いく…、暖かなオレンジやピンクの色につつまれているような…。目を閉じて聴いているとこんなイメージ
や感触を味わえます。
試聴コーナーに エンヤ、プリマドンナ、この『リベラ』が並んでいて、なんという期待もなくヘッドホンを
手にしました。...一曲目の「カノン」ベースの曲ですっかり引き込まれました。
かれらの声は、究極の楽器の音色。コーラスはオーケストラを凌いでいます。
…人間そのものが、変幻自在に音を操る 究極の楽器 なのかもしれません。
やっぱりliberaは最高でした!
英国ボーイズ・クワイアグループ(と括ってしまうのは適切ではない気がするけれど)liberaの4thアルバム。
このアルバムは、Angel Voices時代のアルバムや1stアルバムに収録されていた曲のアレンジ版などが多いアルバムだったので、実は初めはあまり好きになれませんでした。
どの曲も愛着があり、もちろん大好きだったのですが、ニューアルバムとしては物足りない感じがしたので・・・。
(ベン・クローリー贔屓の私にとっては、彼がが声変わりによってソリストを降りてしまったのも物足りなさを感じた理由のひとつだったのかもしれません)
ですが、聞き込んでいくうちに更に洗練された少年たちの声やサウンドに引き込まれ、「やっぱりさすがはliberaだなあ」と好きになってしまいました。
今回のアルバムでは新しい世代の少年達が美しい声を響かせ、今までのliberaらしさを保ちつつ、よりスピリチュアルな世界を築き上げてくれたように思います。
これからの彼らにも大いに期待しています。
EMIミュージック・ジャパン
free リベラ ルミノーサ〜聖なる光 新しい夜明け 彼方の光~Welcome to Libera’s World~
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